split 201
世田谷メゾネット
お気に入り
申込み有
アクセス
- 小田急小田原線 東北沢 徒歩 3分
- 小田急小田原線 下北沢 徒歩 10分
- 東京メトロ千代田線 代々木上原 徒歩 11分
- 京王京王線 笹塚 徒歩 13分
- 京王井の頭線 池ノ上 徒歩 9分
- 賃料:
- 200,000円
- 面積:
- 50.01㎡
- 共益費:
- 9,000円
- 竣工:
- 2002年3月
- 状況:
- 空室 ( 10月中旬入居可能 )
3~4階のメゾネットタイプのお部屋です。
まず、玄関を入ると7.8帖のリビングダイニングが広がります。
生活感が出にくいように、洗濯機や冷蔵庫置場は玄関から見えない配慮がある等、細部のこだわりも感じられます。玄関先に独立したトイレがあり、上下階を分けたSOHOスタイルにも便利な間取りです。
上階は7.7帖の寝室と浴室。北側一面の大窓が印象的で、広いルーフバルコニーからは周辺の景色を一望できます。
上下階には小さな専用バルコニーも設けられ、ちょっとした息抜きの場として、またはお部屋全体に風を循環させ、心地よい暮らしのワンポイントとなっています。
建物にはゆったりとした中庭もあり、共用部には無料レンタル自転車を完備しているので、下北沢や代々木上原エリアの近隣散策も楽しむことができますよ。
※写真は同じ間取りの違うお部屋です。
※201号室のトイレはタンクレストイレに替えています。

周辺環境
小田急線と井の頭線が交差する下北沢駅徒歩10分の距離にあります。
渋谷と新宿にそれぞれ電車1本で移動できる便利な立地です。
最寄り駅は小田急線の東北沢駅徒歩3分、この他千代田線の代々木上原駅徒歩11分と徒歩圏内も充実しています。
若者が集う駅周辺の賑やかな雑踏を抜け、戸建が立ち並ぶ静かな場所に物件があります。
渋谷と新宿にそれぞれ電車1本で移動できる便利な立地です。
最寄り駅は小田急線の東北沢駅徒歩3分、この他千代田線の代々木上原駅徒歩11分と徒歩圏内も充実しています。
若者が集う駅周辺の賑やかな雑踏を抜け、戸建が立ち並ぶ静かな場所に物件があります。
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最寄りの小田急東北沢駅。
新宿まで9分の距離にあり、利便性が良いです。
駅の改札外には人気のカフェもあります。 -
物件から徒歩1分の距離にある、世田谷区立北沢公園。
ゆったりとした時間が流れています。 -
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メディア掲載
BRUTUS:2002年11月号
モダンリビング:2003年1月号
Pen:2003年6月号
空室 ( 10月中旬入居可能 )
split (スプリット)
部屋番号:201
東京都世田谷区北沢4-4-23
MAP
- 小田急小田原線 東北沢 徒歩 3分
- 小田急小田原線 下北沢 徒歩 10分
- 東京メトロ千代田線 代々木上原 徒歩 11分
- 京王京王線 笹塚 徒歩 13分
- 京王井の頭線 池ノ上 徒歩 9分
- 賃料:
- 200,000円
- 面積:
- 50.01㎡
- 共益費:
- 9,000円
- 竣工:
- 2002年3月
- 契約形態:
- 普通借家契約
- 契約期間:
- 2年間
- 敷金:
- 賃料の2ヶ月分
- 礼金:
- 賃料の1ヶ月分
- 償却:
- なし
- 更新料:
- 新賃料の1ヶ月分
- 仲介手数料:
- 賃料の1.1ヶ月分(税込)
- 損害保険料:
- 当社指定の火災保険要加入
- 設備:
- オートロック CATV 光ファイバー TVモニター付きインターフォン 床暖房 エアコン(2基) ガスコンロ(3口) ブラインド 洗浄便座 暖房便座 追い焚き 可動式収納 バルコニー グリル、共用自転車(無料貸出し)
- 駐車場:
- 空き無し
- 自転車駐輪:
- 未定(応相談(無料レンタル自転車5台あり))
- バイク駐輪:
- 駐輪場なし
- 仕上げ:
- 床:
- パーケットフロア及びモルタル金ゴテ仕上げ
- 内壁:
- コンクリート打放し及びペンキ仕上げ
- 天井:
- コンクリート打放し
- 備考:
- ■保証会社利用:必須
○初回保証料
住 居:月支払合計額の50%
事務所:月支払合計額の100%
○月次保証料
住 居:1,000円(毎月)
事務所:月支払合計額の1%(毎月)
■事務所利用の場合
〇賃料・共益費・礼金に別途消費税
〇敷金は賃料の4ヶ月分
- 設計:
- 千葉学建築計画事務所
- 企画:
- タカギプランニングオフィス
- 施工:
- 佐藤秀
- 構造:
- 鉄筋コンクリート造
- 規模:
- 地上4階
- 戸数:
- 8戸
- 取引態様:
- 専任媒介
- 情報更新日:
- 2026年9月19日
- 次回更新予定日:
- 2026年10月3日
入居までの流れ
間取り別の空室・募集中一覧
お気に入り物件
※条件が含まれる部屋が一部屋でもある場合は、該当の物件が表示されます。
設計者のコメント
路地のような中庭を介してオーナー邸と集合住宅が向かい合って建つ計画です。 この地域には、思いのほかたくさんの袋小路があって、そこに面して住宅が建ち並ぶ風景は、この地域独特の親密感を生み出しています。道路でありながら、庭のように使われていたり、また庭越しに遠くの街まで見通せたりする様は、歩いていても楽しいものです。このような、道路や庭が作り出す街の構造を、この計画によってさらに魅力的なものとして浮かび上がらせることが、この計画のコンセプトです。 一つ一つの住戸は、メゾネットを基本としていて、一方の階にはキッチンが、もう一方には浴室があって、あとは住む人が自由に生活を組み立てていけるよう、特別な設えはしていません。ただ、どちらの階にいても、縦長に設けられた窓からは、中庭やお隣の風景が垣間見え、住戸同士も、またオーナー邸とも程よい距離感を築いています。この独特の距離感が、住戸のプライバシーを保ちながらも街に一緒に住むことの心地よさを演出することになるでしょう。(千葉学) 建築家 千葉学のプロフィール・代表作と弊社賃貸物件はこちら